ナショナルチーム




2号 1999年5月 アメリカナショナルチームのセッターLloy Ballが語る 日米のバレーボールとセッター P10 CPV編集部()

2号 1999年5月 世界の指導者に学ぶ 第1回 孫 志安 (中国排球協会副会長)のバレーボール P14 杤堀申二(東京女子体育大学教授・バレーボール学会会長)

3号 1999年7月 世界の指導者に学ぶ 第2回 袁 偉民(アジアバレーボール連盟会長)氏のバレーボール P18 杤堀申二(東京女子体育大学教授・バレーボール学会会長)

4号 1999年9月 ブロックの種類と戦略 P2 田中幹保(新日本製鐵ブレイザーズ副部長)

4号 1999年9月 世界の指導者に学ぶ 第3回 大松博文氏のバレーボール P20 杤堀申二(東京女子体育大学教授・バレーボール学会会長)

5号 1999年11月 世界の指導者に学ぶ 第4回 カール・マクガウン氏のバレーボール P18 杤堀申二(東京女子体育大学教授・バレーボール学会会長)

"

6号 2000年1月 カール・マクガウン バレーボール・クリニック (1999年度バレーボール学会第3回研究集会) P10 カール・マクガウン(アメリカ男子ナショナルチーム団長)

"

6号 2000年1月 アメリカの指導者とナショナルチームの強さ P12 カール・マクガウン(アメリカ男子ナショナルチーム団長)

6号 2000年1月 世界の指導者に学ぶ 第5回 アリー・セリンジャー氏のバレーボール P16 杤堀申二(東京女子体育大学教授・バレーボール学会会長)

6号 2000年1月 「25点ラリーポイント制で勝つにはどうしたらよいか」 1999年度バレーボール学会第2回研究集会 P38 CPV編集部()

7号 2000年3月 世界のエースを育てる  P10 イビツァ・イエリッチ(クロアチアナショナルチーム監督)

8号 2000年5月 世界の指導者に学ぶ 第7回 山田重雄氏のバレーボール P18 杤堀申二(東京女子体育大学教授・バレーボール学会会長)

10号 2000年9月 世界の指導者に学ぶ 第9回 松平康隆氏のバレーボール(2) P20 杤堀申二(東京女子体育大学教授・バレーボール学会会長)

11号 2000年11月 日本バレーボール強化の提言 P2 ハミド・ワシミ(FIVBコーチコース・インストラクター)

11号 2000年11月 世界の指導者に学ぶ 第10回 檜山弘氏のバレーボール(1) P26 杤堀申二(東京女子体育大学教授・バレーボール学会会長)

12号 2001年1月 世界の指導者に学ぶ 第11回 檜山弘氏のバレーボール(2) P18 杤堀申二(東京女子体育大学教授・バレーボール学会会長)

13号 2001年3月 連続写真によるスパイクの解説(1) 中垣内選手のレフトスパイク 青山選手のレフトからのクロススパイク 甲斐選手のレフトスパイク P11 都澤凡夫(筑波大学男子バレーボール部監督)

13号 2001年3月 世界の指導者に学ぶ 第12回 Wassimy氏のバレーボール(1) P16 藤島みち(バレーボール学会総務委員)

14号 2001年5月 世界の練習法に見る運動学習理論の実践 P10 遠藤俊郎(山梨大学教育人間科学部教授)

14号 2001年5月 連続写真によるスパイクの解説(2) 青山繁選手のライトスパイク P14 都澤凡夫(筑波大学男子バレーボール部監督)

14号 2001年5月 世界の指導者に学ぶ 第13回 Wassimy氏のバレーボール(2) P22 藤島みち(バレーボール学会総務委員)

15号 2001年7月 連続写真によるスパイクの解説(3) 川浦選手のクイックスパイク P12 都澤凡夫(筑波大学男子バレーボール部監督)

15号 2001年7月 世界の指導者に学ぶ 第14回 Doug Beal氏のバレーボール P22 矢島忠明(バレーボール学会幹事長)

16号 2001年9月 世界の指導者に学ぶ 第15回 松永敏氏のバレーボール P20 杤堀申二(東京女子体育大学教授・バレーボール学会会長)

16号 2001年9月 バレーボール学会 2001年度第1回研究集会 「これからのバレーボールを考える(現場からの提言)」 P36 後藤浩史(愛知産業大学)

17号 2001年11月 世界の指導者に学ぶ 第16回 柳本晶一氏名将への道 P14 川合武司(順天堂大学スポーツ健康科学部教授)

18号 2002年1月 フリオ・ベラスコ氏 P3 フリオ・ベラスコ(元イタリアナショナルチーム監督)

18号 2002年1月 ダグ・ビル氏 P10 ダグ・ビル(アメリカ男子ナショナルチーム監督)

18号 2002年1月 ヨーブ・アルベルダ氏 P21 ヨープ・アルベルダ(前オランダ男子ナショナルチーム監督)

19号 2002年3月 グルビッチの見たバレーボール P10 ウラジミル・グルビッチ(ユーゴスラビアナショナルチーム選手)

19号 2002年3月 全日本男子チームトライアウト P14 田中幹保(全日本男子バレーボールチーム監督)

21号 2002年7月 全日本男子チームと客観評価 P2 田中幹保(全日本男子バレーボールチーム監督)

21号 2002年7月 日本と世界の常識 P18 松永敏(上尾中央総合病院女子バレーボール部監督)

23号 2002年11月 日本と世界の常識 [技術編] P14 松永敏(上尾中央総合病院女子バレーボール部監督)

24号 2003年1月 日本と世界の常識 [心理編] P21 松永敏(上尾中央総合病院女子バレーボール部監督)

27号 2003年7月 一貫指導 ~ 日本が世界に勝つために~ P8 田中幹保(全日本男子バレーボールチーム監督)

28号 2003年9月 バレーボールのスカウティングについて ワールドカップ2003でのアナリスト活動 P2 西村芳夫(全日本女子チームアナリスト)

28号 2003年9月 ワールドカップ観戦レポート P37 藤田幸光(元全日本男子バレーボールチームアシスタントコーチ)

28号 2003年9月 Training Like the Pros 第1回 練習のスタイルと哲学 P42 ゴーダン・メイフォース(堺ブレイザーズ監督)

30号 2004年5月 タイのバレーボールを学ぶ P38 黒葛原浩二(マレーシア男子ナショナルチーム監督)

34号 2004年11月 世界のオフェンスシステム P2 吉田清司(専修大学教授)

37号 2005年3月 日本バレーボール界へのもう一つの提言 P31 ハミド・ワシミ(南アフリカ男子ナショナルチーム監督)

38号 2005年5月 バレーボール学会 創立10周年記念大会シンポジウム P38 後藤浩史(愛知産業大学)

40号 2005年9月 サイドアウト力を高めるために P6 ヒュー・マッカーチョン(アメリカ男子ナショナルチーム監督)

43号 2006年7月 越川優のジャンプサーブ P2 CPV編集部()

44号 2006年9月 データから勝利の要因を探る P17 吉田敏明(びわこ成蹊スポーツ大学教授)

47号 2007年3月 全日本男子チームのウォームアップ P12 岡野憲一(国立スポーツ科学センター勤務)

48号 2007年5月 ミスの考え方 P5 ヒュー・マッカーチョン(アメリカ男子ナショナルチーム監督)

48号 2007年5月 国際コーチを目指す方へ P39 黒葛原浩二(ニュージーランド Hamiltonバレーボールクラブ監督)

53号 2008年1月 勝利の指導哲学 P6 マーブ・ダンフィー(元アメリカ男子代表チーム監督)

53号 2008年1月 ビジョンを実現する指導 アルゼンチン流の指導哲学 P10 ジョン・ウリアルテ(アルゼンチン男子代表監督)

53号 2008年1月 イタリアデータバレーの神髄 P14 マッシモ・バルボリーニ(イタリア女子ナショナルチーム監督)

53号 2008年1月 CPV セミナー2007(ゴーダン・メイフォース氏) P46 CPV編集部()

56号 2008年7月 大逆転を検証する P18 アンドレア・アナスタージ(イタリア男子代表監督)

64号 2009年9月 レセプションアタックとディグアタックのスパイクアプローチ P14 根本研(日本体育大学女子バレーボール部監督)

65号 2009年11月 全日本男子チームの映像活用法 P8 植田辰哉(全日本男子バレーボールチーム監督)

66号 2010年1月 【現地ルポ】 バレー王国・ブラジルの強さの秘密に迫る!  オールラウンダーを育てるブラジルの育成法 P32 米虫紀子(スポーツライター)

67号 2010年3月 バレーボールにおける運動能力を高めるトレーニング P2 齋藤勝(東海大学名誉教授)

67号 2010年3月 アメリカバレー界におけるオリンピックでのメダル獲得の組織作り・環境作り 前編 P26 ダグ・ビル(アメリカバレーボール協会会長)

68号 2010年5月 アメリカバレー界におけるオリンピックでのメダル獲得の組織作り・環境作り 後編 P30 ダグ・ビル(アメリカバレーボール協会会長)

70号 2010年9月 アメリカバレーボールの育成・強化とコーチングスキル P2 小林敦(東レアローズコーチ)

70号 2010年9月 アメリカ女子チームの現状と男女のコーチング P26 ヒュー・マッカーチョン(アメリカ女子ナショナルチーム監督)

71号 2010年11月 時代をリードしたサイドアタッカーの変遷 P5 田中幹保(堺ブレイザーズ副部長)

71号 2010年11月 ジュニアからトップまで バレーボールの基礎トレーニング 第3回 ~体力の機能面を評価する(1)~ P40 大石博暁(全日本男子バレーボールチーム・フィジカルコーチ)

72号 2011年1月 ブラジルチームの流れを引き寄せる力 P20 ゴーダン・メイフォース(ギリシャ男子ナショナルチーム監督)

73号 2011年3月 世界の中の日本バレーボール(5) ~バレーボールの科学~ P16 豊田博(FIVBバレーボールアカデミー理事長)

75号 2011年7月 オフェンスのカギを握るセンター攻撃 P6 渡辺啓太(全日本女子バレーボールチーム・チーフアナリスト)

75号 2011年7月 センター線を活かすセッター P10 山口誠(清風高校男子バレーボール部監督)

75号 2011年7月 センタープレーヤーの攻撃 P14 佐々木太一(元サントリーサンバーズ選手)

80号 2012年5月 トップチームの社会的背景とチームスタッフの機能 P18 鳥羽賢二(日本バレーボール協会男子強化委員長)

81号 2012年7月 選手が成長するための環境を作る P2 フリオ・ベラスコ(イラン男子ナショナルチーム監督)

81号 2012年7月 ノルウェージュニア急成長の背景 P18 印東玄弥(ノルウェー・ユニバーシアード&ジュニア男子代表監督)

82号 2012年9月 統計データから見るサーブとレセプションの重要度 P12 ゴーダン・メイフォース(キプロスAEK 監督)

82号 2012年9月 指導者に必要な資質とコミュニケーション能力 P16 ダグ・ビル(アメリカバレーボール協会最高経営責任者)

所属は掲載当時のものです